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肌悩み・目的別の乳液おすすめランキング30選!エイジングケアから敏感肌用まで紹介

乳液は、化粧水で補った水分を保つ重要なスキンケアアイテムの一つです。

肌の乾燥を防ぐ効果が期待できる油分の多いタイプから、さっぱりとしたつけ心地のものまで、多くのメーカーからさまざまな商品が販売されています。

しかし種類が多すぎるあまり、何を基準に乳液を選べばよいのかわからない方も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、肌悩みや目的別のおすすめの乳液をランキング形式で紹介します

自身の肌質や好みに合った乳液の選び方についても解説するため、ぜひ参考にしてみてください。

目次

乳液の選び方

乳液には、水分と油分をバランスよく与えて肌の潤いをキープする役割があります。

乾燥によってゴワついた肌をやわらかくし、ハリのあるキメ細かい肌へ整えます。

基本的には化粧水や美容液などの水分や美容成分を含むアイテムをなじませたあとに使用しますが、なかには洗顔後すぐ塗布する先行乳液という商品もラインナップされています。

自身の好みや使用感にあわせて選ぶのがおすすめです。

とはいえ、さまざまなメーカーから多くの商品が販売されているため、好みや使用感のみでは決めきれない方もいるでしょう。

そのような場合は、次の3つを基準に自身に合う乳液をぜひ選んでみてください。

  • 目的や肌悩みで選ぶ
  • 肌タイプにあわせて成分を選ぶ
  • テクスチャーで選ぶ

それぞれ説明します。

目的や肌悩みで選ぶ

乳液を選ぶ際は、自身の肌悩みにアプローチできるかチェックしましょう。

  • 保湿
  • 美白
  • ニキビケア
  • エイジングケア

順番に解説します。

保湿

肌の乾燥や洗顔後の突っ張り、カサつきが気になる方は、保湿成分が豊富に含まれた高保湿タイプの乳液を選びましょう。

肌の潤いに必要不可欠な三大保湿成分であるセラミド、コラーゲン、ヒアルロン酸が含まれる商品は、高い保湿効果が期待できるためチェック必須です。

また、より保湿を徹底したい場合は、高い保水性と保湿効果を持つ有効成分ヘパリン類似物質が配合された商品がおすすめです。

乾燥によって荒れた肌を優しく潤して、すこやかな肌状態を保ちます。

美白

普段から外にいる時間が長く紫外線ダメージを受けやすい方、シミやそばかすが気になる方は、美白有効成分が配合された乳液がおすすめです。

メラニンの生成を抑え、紫外線ダメージによって引き起こされるシミやそばかすを防ぐ効果が期待できます。

具体的には、ビタミンC誘導体やトラネキサム酸、アラントイン、プラセンタエキスなどの有効成分が含まれる商品を選ぶとよいでしょう。

なお、美白成分によって肌へのアプローチ方法が異なるため、なるべく複数の有効成分が配合された商品を選ぶのがおすすめです。

ニキビケア

肌荒れや吹き出物に悩む方は、ニキビケアに特化した乳液を選びましょう。

ニキビができる原因は肌質によって異なります。

角質の蓄積や皮脂の過剰分泌によってニキビができる方は、肌荒れを防ぐ有効成分がおすすめです。とくに皮脂過剰によってできるニキビには、油分の少ない乳液が適しています。

反対に乾燥によってニキビができやすい方は、抗炎症成分のほか油分が適度に抑えられた商品を選ぶのがおすすめです。

抗炎症や肌荒れ防止の効果が期待できる有効成分には、グリチルリチン酸ジカリウム、トラネキサム酸などがあります。これらの成分を多く含む乳液を選ぶとよいでしょう。

加えて、ニキビができにくい処方を採用したノンコメドジェニックテスト済みの商品であるのかもチェック必須です。

エイジングケア

シワ、シミ、たるみなど年齢を重ねるごとに気になりだす肌悩みには、エイジングケアに着目した乳液をチェックしてみてください。

シワやたるみを改善する効果が期待できるレチノールや、肌のハリとツヤをアップさせるコラーゲン、たるんだ毛穴を引き締めるビタミンC誘導体など、肌代謝を促進する効果や高い抗酸化作用が期待できる有効成分が多く含まれる商品を選ぶのがおすすめです。

また、肌の潤いは年を重ねるごとに減っていきます。

乾燥による小ジワを防ぐためにも、なるべく保湿力の高い商品を選ぶとよいでしょう。

秋から冬の季節はとくに肌が乾燥するため、乳液のほかに油分の多いクリームを使用してフタをするのもおすすめです。

肌タイプにあわせて成分を選ぶ

肌タイプは人によって異なります。

自身の肌タイプに合う成分を知ることで、よりマッチする乳液を見つけられるでしょう

ここからは、5つの肌タイプ別に適合する成分を紹介します。

  • 普通肌
  • 混合肌
  • 乾燥肌
  • 脂性肌
  • 敏感肌

乳液選びに悩みを抱える方は、ぜひ参考にしてみてください。

普通肌

普通肌とは、水分と皮脂の分泌量が整った健康的な肌の状態を指します。水分と油分のバランスがよく、肌トラブルが起きにくいのが特徴です。

成分による刺激を感じにくいため、基本的には好みの使用感やテクスチャーを基準に商品を選んでも問題ありません。

ただし、気温や湿度の低い冬には肌が乾燥しやすくなったり、反対に汗をかきやすい夏の時期には皮脂が分泌されやすくなったりするなど、季節の変化で肌がゆらぎがちになるため注意してください

春夏にはさっぱり系、秋冬にはしっとり系の乳液を選んで、季節に合わせたスキンケアの実施を心がけましょう。

混合肌

混合肌は、皮脂が多く水分が少ない肌質のことです。

額から鼻先までのTゾーンにはベタつきが見られますが、頬からあごにかけてのUゾーンは乾燥でカサつくのが特徴です。

ベタつきとカサつきが混在する混合肌には、水分と油分をバランスよく与えられるみずみずしい乳液をおすすめします。

なお、顔全体にまんべんなくなじませるのではなく、ベタつきが気になる額や鼻には少量を、カサつきがちな頬からあごにかけてはたっぷりとつけるなど、パーツにあわせて使用量を調節するとよいでしょう。

乾燥肌

乾燥肌は、肌の水分や皮脂が不足してうるおいがなくなっている状態を指します。

洗顔後や入浴後に肌が突っ張る、顔全体のカサつきやゴワつきが気になるなどの症状が見られます。

カサつきがちな乾燥肌には、肌表面の水分の蒸発を防ぐオイル成分が豊富に含まれた乳液がおすすめです。

具体的には、肌をやわらかくして皮膚から水分を蒸発させない、次のようなエモリエント成分が配合された商品を選ぶとよいでしょう。

  • ワセリン
  • シア脂
  • スクワラン
  • ロウ

肌にすっとなじむオイルで水分の蒸発を長時間防ぎ、肌のうるおいを保つ効果が期待できます。

脂性肌

脂性肌とは、皮脂が過剰に分泌される肌質をいいます。

肌にうるおいや弾力はありますが全体が脂っぽくベタつき、Tゾーンや頬の毛穴の開き、黒ずみが目立ちやすいのが特徴です。

脂性肌の主な原因は、肌のバリア機能の低下といわれています。

皮脂が過剰分泌されているからといって乳液の使用を控える方がよくいますが、それはかえって逆効果です。

ジェルやオイルフリーなど軽い質感の乳液を使用して、肌の水分量を効率よくキープすることを心がけましょう。

とくに、次のような皮脂バランスを整える成分が配合されているとよいでしょう。

  • ライスパワー®︎No.6
  • 10-ヒドロキシデカン酸

なお、皮脂の過剰分泌によってニキビができやすい方は、ノンコメドジェニックテスト済みの乳液もおすすめです。

ニキビの原因となるコメドができにくい処方になっているため、繰り返すニキビや肌荒れで悩む方に適しています。

敏感肌

敏感肌は、肌表面のバリア機能が低下して刺激を受けやすくなっている肌質です。

花粉や紫外線などの外的要因によって引き起こされることもあれば、ストレスやホルモンバランスの乱れなど内的要因によって肌状態が不安定になるケースもあります。

肌が刺激を受けやすくなっているため、普段はなんともない成分で肌荒れや赤みを引き起こします。そのため、どの乳液を選べばいいか迷う方も多いでしょう。

敏感肌の方は、肌への負担が少ない低刺激設計の乳液を選ぶのがおすすめです。

具体的には安全テストをクリアしているかが基準です。

商品にパッチテスト済み、アレルギーテスト済み、スティンギングテスト済みと記載されているものが目印です。

しかし、すべての方に刺激が起こらないわけではないため、使用する際は十分注意してください。自身がどのような成分で刺激を感じるのかを把握しておくのも一つの手です。

テクスチャーで選ぶ

乳液は毎日使用するため、使い心地やテクスチャーが好みの商品を選ぶのがおすすめです。

肌をしっとりさせたい方は油分が多めのこっくりとしたテクスチャーのものを、反対にベタつきが苦手な方は、ジェルや水分に近い軽いつけ心地の商品を選びましょう。

テクスチャーへのこだわりがない方は、自身の肌質に合わせるのがおすすめです。

たとえば、水分量や皮脂量が少ない乾燥肌の方は、うるおいを保つ効果が期待できる油分の多いクリームタイプの乳液がよいでしょう。

TゾーンのベタつきやUゾーンの乾燥が気になる混合肌の方は、水分と油分をバランスよく補充できる、とろみのあるテクスチャーが適しています。

皮脂の過剰分泌が気になる脂性肌の場合は、水分が多く、サラッとしたテクスチャーの乳液を選ぶのがおすすめです。

肌質や状態にあった商品を選ぶことで、効果的に肌を保湿できるでしょう。

忙しい朝には日焼け止め効果や化粧下地効果のある乳液もおすすめ

忙しい朝には、日焼け止めや化粧下地効果付きの乳液がおすすめです。

肌を紫外線ダメージから保護する成分が含まれているのはもちろん、ファンデーションのノリをよくする下地機能も備わっているため、朝のメイク時間を短縮できます

色付きの乳液なら一本でベースメイクが完成するため、気になる方はぜひチェックしてみてください。

ただし、日焼け止めや化粧下地効果のある乳液は、夜は使用できません。朝と夜で異なる乳液を使い分ける必要があるため注意してください。

【保湿】乳液の人気おすすめランキング5選

ここからは肌悩みと目的別で、おすすめの乳液をランキング形式で紹介します。

保湿成分が豊富に含まれた高保湿タイプの乳液は次の5つです。

  • カルテHD モイスチュア エマルジョン 医薬部外品
  • SANA なめらか本舗 乳液 NC
  • 無印良品 乳液 敏感肌用 高保湿タイプ
  • SOFINA est エスト ザ エマルジョン W-II 医薬部外品
  • 松山油脂 肌をうるおす保湿スキンケア

おすすめの理由やそれぞれの特徴を順番に解説します。

1位:カルテHD モイスチュア エマルジョン 医薬部外品

カルテHDのモイスチュアエマルジョンは、肌の突っ張りやカサつきに悩む乾燥肌向けに開発された高保湿タイプの乳液です。

有効成分であるグリチルリチン酸ジカリウムやヘパリン類似物質を配合しているのが特徴で、肌の保水力と保湿力を高めてうるおいを持続し、乾燥からくる肌荒れを防ぐ効果が期待できます。

どれほど保湿をしても時間が経つと肌が乾燥する方におすすめです。

テクスチャーは高保湿乳液では珍しいみずみずしいタイプが採用されています。

少しの量でもよく伸びるため、コストパフォーマンスが高いのも魅力です。

サラッとしたつけ心地かと思いきや、水分の蒸発を防ぐオイル成分が含まれているため、しっとりとした肌に仕上がります。

適量を出しやすいポンプ式容器のため、うっかり出し過ぎてしまったり適量がわからず悩んだりする心配もありません。

2位:SANA なめらか本舗 乳液 NC

うるおいを閉じ込めて、しっとりやわらかな肌へ導く保湿乳液です。

豆乳発酵液や高純度豆乳イソフラボン、ダイズ種子エキスなど、濃厚な使い心地が特徴の大豆由来成分にこだわっています。

保湿成分にはグリセリン、オイル成分には肌なじみがよいスクワランをそれぞれ配合しており、高い保湿力とうるおいの持続効果が期待できます。

とろみのある伸びのよいテクスチャーで、ベタつきを感じるかと思いきや素早く肌になじむため、ストレスなく使用できます

使用後のベタつきを抑えたいけど、保湿はキープしたい方におすすめです。

また、環境に配慮した詰め替えタイプも販売されているため、コスパよく長く使い続けたい場合にも適しています。

3位:無印良品 乳液 敏感肌用 高保湿タイプ

岩手県釜石の超軟水天然水を使用した、無印良品の高保湿乳液です。

肌のカサつきや洗顔後の突っ張りが気になる乾燥肌向けに開発されました。

無香料、無着色、無鉱物油、パラベンフリー、アルコールフリーで肌への刺激を極限まで少なくした低刺激処方のため、乾燥からくる赤みや肌荒れが気になる敏感肌の方にもおすすめです。

主な保湿成分にはグリセリンやアラントイン、アルギニンを使用し、肌に優しいながらも高い保湿力を兼ね備えています

少し粘り気のあるテクスチャーも特徴の一つです。

オイル成分が配合されていないため、ヌルヌルとした触感が苦手な方やオイルフリーの乳液を使用したい方に適しています。

ただし、グリセリン特有のベタつきが強いため、塗った後のベタベタ感が苦手な方には不向きでしょう。

しっかり保湿したい、肌に優しい成分で構成された乳液を使いたい、コスパのよい商品を探している方におすすめです。

4位:SOFINA est エスト ザ エマルジョン W-II 医薬部外品

SOFINAエスト ザ エマルジョンは、角層に長時間うるおいを閉じ込める高保湿乳液です。

たっぷりの保湿成分が肌に浸透し、乾燥で乱れがちな肌を守ります。

ヒバマタエキス、月下香培養エッセンス、グリセリンをブレンドした独自の保湿成分ATPスピラルに加え、肌の炎症を抑えるユーカリエキスや皮膚をすこやかに保つショウキョウエキスなど、うるおいを与える成分が多く含まれています。

油分が多めのテクスチャーながらも、肌に素早くなじむ使用感も魅力です。

塗った後もベタつきを残さず、しっとりとやわらかな肌に仕上げます

乾燥による角層の乱れが気になる方、肌のキメが荒くなってきた方におすすめです。

5位:松山油脂 肌をうるおす保湿スキンケア

2023年3月にリニューアルされた、松山油脂の肌をうるおすシリーズの保湿乳液です。

人の肌と親和性の高いヒト型セラミドが従来品に比べ20%増量された、高い保湿力を持つスキンケアアイテムです。

角質層をたっぷりのうるおいで満たすことで乾燥による肌荒れや赤みを防ぎ、トラブルのないすこやかな肌へと導きます。

エモリエント成分には、グリセリル、ハイブリッドヒマワリ油、マカデミア種子油が採用されています。

またオイル成分も多く含まれているため、肌をやわらかくする効果も期待できます。

他の商品と比べて保湿成分の配合数は少なめですが、その分肌に優しい成分で構成されているのが特徴です。肌がゆらぎがちな季節の変わり目でも安心して使用できます。

毎日使うものだからこそ安心できる乳液を選びたい方におすすめです。

【美白】乳液の人気おすすめランキング5選

続いて、美白ケアに特化した乳液を5つ紹介します。

  • エリクシール ブライトニング エマルジョン WT II
  • 雪肌精 薬用 乳液 エンリッチ
  • Curél(キュレル) 美白ケア 乳液
  • アルビオン アンフィネスホワイト ホワイトニング パンプ ミルク W
  • 肌ラボ 白潤プレミアム 薬用浸透美白乳液

紫外線ダメージによるシミやそばかすが気になる方は、ぜひ参考にしてください。

1位:エリクシール ブライトニング エマルジョン WT II

ブライトニングエマルジョンWTは、美白とエイジングケアを叶えるエリクシールの薬用美白乳液です。Ⅰのさっぱり、Ⅱのしっとり、Ⅲのとてもしっとりの3種類が展開されています。

美白有効成分と厳選された美容成分を配合したブライトリフレクト処方で、うるおいに満ちた肌へ整えて輝くような透明感を与えます

美白有効成分には溜まったメラミンを排出するメトキシサリチル酸カリウム塩、薬用有効成分としてグリチルリチン酸ジカリウムと、うるおいを角層深くまで浸透させる厳選成分のディープモイストインCPを配合しています。

大人の透明肌にこだわった処方で、光をきれいに反射する肌へ整えます。

ミルクやローションに近い肌なじみのよいテクスチャーのため、塗った後のベタつきが気になる方にもおすすめです。

2位:雪肌精 薬用 乳液 エンリッチ

雪肌精の薬用乳液エンリッチは、弾力のあるやわらかな肌に整える薬用美白乳液です。

高い保湿力とベタつきのなさを両立したテクスチャーが特徴で、水分と油分のバランスを均一に整え、シミやそばかす、乾燥によるくすみをケアして明るい肌に仕上げます。

美白有効成分のほかにも、高い保湿効果を持つバクモンドウエキスやテンニンカエキスを配合しています。うるおいをキープし、透明感のあるみずみずしい肌へ整えます。

また、3種類のエモリエントオイルが配合されているのも特徴で、内側から輝くふっくらとした肌を目指したい方にもおすすめです。

一つ注意点として、雪肌精特有のフローラルな香りが少し強いため、においが気になる方は購入前にサンプルでチェックすることを推奨します。

3位:Curél(キュレル) 美白ケア 乳液

キュレルの美白ケア乳液は、シミやそばかす予防に特化した美白乳液です。

有効成分のカモミラETがメラニンの生成を抑え、紫外線ダメージや年齢を重ねるごとに気になりだすシミやそばかすを防ぎます。

そのほか、セラミドの働きを補い肌にうるおいを与えるユーカリエキスやグリセリンなどの保湿成分も豊富に配合されており、透明感とうるおいに満ちた健やかな肌へ整える効果が期待できます。

無香料、無着色、アルコールフリーのため、化粧品添加物が気になる方でも安心して使用できるのも魅力です。

またポンプ式容器で1回の使用量がわかりやすいのも嬉しいポイントです。
料金も比較的リーズナブルのため、コスパよく美白ケアをおこないたい方にも適しています。

4位:アルビオン アンフィネスホワイト ホワイトニング パンプ ミルク W

美白有効成分のナイアシンアミドを配合した薬用美白乳液です。

メラニンの生成を抑えてシミやそばかすを防ぎ、透明感あふれるハリとツヤのある肌へ仕上げます。

オイル成分のスクワランが配合されているため、水分量をキープして肌をやわらかく保つ効果も期待できます。

こっくりとしたテクスチャーながら、みずみずしく肌なじみのよい使用感も魅力です。

角層にじんわり溶け込むような触感で、毎日のスキンケアタイムを贅沢に過ごせるでしょう。

5位:肌ラボ 白潤プレミアム 薬用浸透美白乳液

肌にうるおいを与えながら、美白有効成分でシミやそばかすを防ぐ美白乳液です。

美白有効成分であるホワイトトラネキサム酸が、メラニンの生成を抑えて紫外線による外的ダメージから肌を守ります。

さらにビタミンC誘導体や濃グリセリン、ハトムギエキスなどの保湿成分も豊富に配合されています。高い保水力と保湿力で肌のうるおいをキープし、内側から輝く肌へ整えます

とろみのあるテクスチャーなため、肌をしっかりと保湿できるのが特徴です。

しかし、肌表面に残りやすい炭化水素油が配合されているため、塗った後にヌルヌルとした触感が残るのが苦手な方には不向きでしょう。

【ニキビケア】乳液の人気おすすめランキング5選

肌荒れや吹き出物に悩む方は、ニキビケアに特化した乳液がおすすめです。

  • NOV (ノブ) ACアクティブ モイスチュアミルク n 医薬部外品
  • MINON(ミノン) 薬用アクネケアミルク
  • FANCL(ファンケル) アクネケア ジェル乳液 医薬部外品
  • 薬用 ニキビケア 乳液 医薬部外品
  • オードムーゲ 薬用スキンミルク

ニキビができにくい処方を採用したノンコメドジェニックテスト済みの商品なら、より安心して使用できるため併せてチェックしましょう。

1位:NOV (ノブ) ACアクティブ モイスチュアミルク 医薬部外品

ニキビと気になる肌悩みの両方にアプローチする、ノブACアクティブシリーズの乳液です。

マイルドピーリング作用でニキビ肌に積極働きかけ、透明感のある肌へと導きます。

肌荒れを予防する有効成分として、グリチルレチン酸ステアリルが配合されています。

また、保湿成分としてグリコール酸、ヒアルロン酸Na-2、天然型セラミドの3種類が含まれており、ニキビで荒れた肌に優しくうるおいを与えて、やわらかくなめらかな肌へと整えます。

さらに、美白有効成分としてビタミンC誘導体が配合されているのも特徴です。

メラニンの生成を抑えて、紫外線ダメージや加齢によるシミやそばかすを防ぎます。

ニキビ肌をすこやかに整えながら、肌の透明感アップも叶えたい方におすすめです。

2位:MINON(ミノン) 薬用アクネケアミルク

カサつきとベタつき、どちらも気になる肌にうるおいを与えるミノンの薬用アクネケア乳液です。

ニキビで荒れた肌に水分と油分をバランスよく補充して、すこやかな肌に整えます。

肌荒れを防ぐ有効成分として、植物性成分のグリチルレチン酸ステアリルとε-アミノカプロン酸を配合しています。
荒れて硬くなった肌をやわらげながら、水分と油分を補ってキメを整えます

ベタつかないのにうるおいが持続するミルクタイプの乳液で、スッと肌になじむサラサラとした使い心地も魅力です。

荒れて敏感になった肌に優しくうるおいを与えたい、サラサラとした使用感が好みな方におすすめです。

3位:FANCL(ファンケル) アクネケア ジェル乳液 医薬部外品

ニキビを防いでツルツルの肌に仕上げる、ファンケルの薬用ジェル乳液です。

有効成分の甘草成分誘導体が、季節の変わり目や日々のストレスによって繰り返されるニキビを防ぎ、肌の水分と油分を最適なバランスに保ちます。

ヒアルロン酸やセージエキスなど、うるおいを補給する成分で肌の水分量をキープし、ウメ果実エキスや漢植物エキスなどのバリア機能をケアする成分が、毛穴の蓋にアプローチをかけて徹底的にニキビを予防します。

さらに、乾燥やストレスなど刺激をもたらす外的要因から肌を保護するシソ葉エキスやスイートピー花エキスも配合しています

日々のストレスや季節の変化によって肌がゆらぎがちな方におすすめしたい薬用乳液です。

4位:薬用 ニキビケア 乳液 医薬部外品

ニキビによって荒れた肌をうるおいで満たして穏やかに整える、ニキビケアに特化した薬用乳液です。

抗炎症有効成分グリチルリチン酸2Kと美肌有効成分の水溶性プラセンタエキスが、肌トラブルに優しく働きかけます。

また、3種類のヒアルロン酸と2種類のコラーゲン、ヒト型セラミドが、肌のうるおいやハリ、バリア機能を高めるため、乾燥を防いで長時間うるおいをキープします

とろみのある質感で、うるおうのにベタつかない心地よい使用感も魅力です。

アルコールやパラベン、合成香料、合成着色料、紫外線吸収剤、サルフェート、鉱物油などは一切不使用のため、無添加にこだわりたい方でも安心して使用できます。

5位:オードムーゲ 薬用スキンミルク

ストレスやホルモンバランスの乱れ、季節の変化による乾燥で繰り返し起こるニキビや肌荒れを防止し、すこやかな肌へ整えるオードムーゲの薬用乳液です。

血行を促進して肌荒れを防止する酢酸DL-α-トコフェロールや、抗炎症効果が期待できるグリチルリチン酸ジカリウムなどの有効成分を配合しています。

蓄積した汚れや皮脂を取り除き、うるおいを与えてニキビができにくい肌に仕上げます。

ベタつかず、なめらかにうるおうミルクタイプのテクスチャーも魅力です

ノンコメドジェニックテストとアレルギーテスト済みのため、ニキビや肌荒れに悩む方も安心して使用できます。

【エイジングケア】乳液の人気おすすめランキング5選

エイジングケアにおすすめの乳液は次の5つです。

  • SK-ⅡR.N.A. パワー エアリー ミルキー ローション
  • エリクシール リフトモイスト エマルジョン SP
  • 無印良品 エイジングケア乳液
  • POLA B.A ミルク
  • 肌ラボ 極潤 薬用ハリ乳液 医薬部外品

肌代謝を促進する効果や、高い抗酸化作用が期待できる有効成分が多く含まれる商品を選びましょう。

1位:SK-ⅡR.N.A. パワー エアリー ミルキー ローション

肌をなめらかに整えてハリとツヤを与えるSK-Ⅱのエイジングケア乳液は、軽くみずみずしい質感でスッと肌になじみ、ストレスなく使用できるのが魅力です。

加水分解ダイズと加水分解酵母エキスを配合した独自成分の濃縮ピテラが、内側から輝くようなハリを与え、若々しくいきいきとした印象に導きます。

また、保湿成分であるクロレラエキスも配合されているため、肌にうるおいを与えて年齢とともに気になりだす乾燥を防ぐ効果も期待できます

SK-Ⅱ独自の天然由来の香りを配合しているのも特徴で、心地よい香りで毎日のスキンケアタイムをリラックスして過ごしたい方におすすめです。

2位:エリクシール リフトモイスト エマルジョン SP

肌に均一なハリとうるおいを与える、エリクシールのエイジングケア乳液です。

M-バウンサーCPやディープモイストインCPなどの美容成分で肌にハリを与えながら、浸透処方で角層深くまでうるおいを届けて内側から輝く肌に整えます

また、美白有効成分のトラネキサム酸も配合しています。

肌のうるおいをキープしながら、年齢を重ねるごとに気になりだすシミやそばかすにも根本からアプローチをかけ、若々しい印象に仕上げます。

化粧水をなじませたあとにコットンを使用して顔全体に塗ると、しっとりとした質感が残ります。乳液特有のベタつきが苦手な方にもおすすめです。

3位:無印良品 エイジングケア乳液

人の涙とほぼ同じpH濃度でミネラル含有量が少ない岩手県釜石の超軟水天然水を使用した、無印良品のエイジングケア乳液です。

椿やバラ、ゆずなど植物由来の整肌成分と、ヒアルロン酸、コラーゲンなどの保湿成分を配合しているため、キメの整ったしっとりなめらかな肌へ仕上げる効果が期待できます

合成香料や合成着色料、鉱物油、パラベン、アルコールフリーのため、乾燥が気になる年齢肌を優しくケアしたい、肌に優しい乳液でエイジングケアを始めたい方にもおすすめです。

4位:POLA B.A ミルク

年齢を重ねるごとに気になりだす乾燥をやわらげ、ふっくらとハリのある肌へ導くPOLAのエイジングケア乳液です。

肌表面に留まる炭化水素油と肌なじみのよい油脂を配合しているため、化粧水で補った水分を逃がさず長時間うるおいをキープする効果が期待できます。

オイルの質感が苦手な方には少し不向きですが、肌の保湿力持続としっとり感を重視する方には最適な使い心地といえます

また、グリセリンやジグリセリンをはじめとする多くの植物エキスや保湿成分を配合しているため、乾燥による小ジワが気になる方にもおすすめです。

5位:肌ラボ 極潤 薬用ハリ乳液 医薬部外品

メラニンの生成を抑えてシミやそばかすを防ぐ効果と、年齢を重ねるごとに気になりだすシワを改善する効果が期待できる極潤の薬用エイジングケア乳液です。

有効成分にナイアシンアミドを配合しているのが特徴で、美白ケアやエイジングケアを日々のスキンケアから取り入れたい方におすすめです。

また、スーパーヒアルロン酸やナノ化ヒアルロン酸など、肌の角質層まで水分をたっぷり浸透させる保湿成分も豊富に含まれています。乾燥による小ジワにアプローチをかけ、しっとりキメのある肌へと整えます。

合成香料、合成着色料、アルコール、パラベン、鉱物油は一切不使用で、肌への優しさにこだわって作られているのも魅力の一つです。

素肌と同じ弱酸性を採用しているため、肌に刺激を与えたくない方にもおすすめです。

ドラックストアで手に入れられるプチプラ商品のため、エイジングケアを気軽に始めたい方にも適しています。

【敏感肌】乳液の人気おすすめランキング5選

敏感肌におすすめの乳液は次の5つです。

  • Curél(キュレル) 潤浸保湿 乳液
  • MINON(ミノン) アミノモイスト モイストチャージ ミルク
  • コスメデコルテ サンシェルター マルチ プロテクション コンフォート
  • ETVOS(エトヴォス) モイスチャライジングセラム
  • IHADA(イハダ) 薬用エマルジョン

肌への負担が少ない低刺激設計の乳液を選ぶのはもちろん、パッチテストやアレルギーテスト、スティンギングテストなどの安全テストをクリアしているかチェックしましょう。

1位:Curél(キュレル) 潤浸保湿 乳液

キュレルの潤浸保湿乳液は、肌荒れ予防成分を配合し、うるおいに満ちた肌へと整える乾燥性敏感肌向けの保湿乳液です。

肌のバリア機能をサポートする花王独自の保湿成分である疑似セラミドを配合しています。

季節の変化や日々のストレスでゆらぎがちな敏感肌を優しく保護する効果が期待できます。

また、肌をしっとり保湿できるシュガースクワランオイルを配合しているのも特徴です。

肌なじみのよいサラッとしたテクスチャーでベタつきを残さないため、毎日のスキンケアにストレスなく取り入れられるのが魅力です。

季節の変わり目で、乾燥や刺激を感じやすい敏感肌の方におすすめします。

2位:MINON(ミノン) アミノモイスト モイストチャージ ミルク

刺激を感じやすい敏感肌や乾燥肌向けに作られた、ミノンのアミノモイスト乳液です。

敏感肌向きの成分構成が特徴で、刺激を感じやすい方でも安心して使用できます。

保湿アミノ酸や清透アミノ酸が肌をうるおいで満たし、キメを整えてハリとツヤ感をサポートします。

しっかりと保湿できるにもかかわらず、ベタつきにくいテクスチャーなのも魅力です。

コクのあるミルクが素早く肌になじんで乾燥によってゴワついた角層をやわらげ、すこやかな肌へ整えます。

また、ポンプ式容器のため持ち運びにも便利で、1回分の使用量に迷う心配もないため気軽に使用できるも嬉しいポイントです。

3位:コスメデコルテ サンシェルター マルチ プロテクション コンフォート

高い紫外線防止効果とみずみずしいうるおいを両立した、コスメデコルテの日焼け止め乳液です。

負担感のない水膜のような質感で、刺激を感じやすい敏感肌を優しく包み込み、ふっくらとなめらかな肌に導きます。

紫外線はもちろん、乾燥や花粉など大気中を浮遊する微粒子からも肌を保護する効果が期待できるため、外的要因で肌に刺激を感じやすい敏感肌におすすめです。

ただし、日焼け止め効果が付いているため、基本的に朝のみの使用に限定されます。
日中の外的要因から肌を優しく保護したい方におすすめです。

4位:ETVOS(エトヴォス) モイスチャライジングセラム

高濃度のセラミドで肌をうるおいで満たす、集中保湿美容液乳液です。

1本で美容液と乳液の2役を担い、敏感な肌を毎日のスキンケアで優しく整えます。

美容液と乳液を1本ずつ購入するのが面倒な方や、高い保湿効果を実感したい方におすすめです。

高い保湿力を持つ5種類のヒト型セラミドをバランスよく配合し、乾燥や日々のストレスで刺激を感じやすい肌を優しく保湿します。

吸い込まれるように肌になじむテクスチャーも魅力です。素肌が心地よくうるおいで満たされます。

また、敏感肌の方でも安心して使用できるよう、石油系界面活性剤、鉱物油、シリコン、着色料、合成香料、パラベン、アルコールフリーで作られています

季節の変わり目で乾燥が気になってきた、どの乳液を使用しても肌がピリピリする、肌のキメを整えたい方におすすめです。

5位:IHADA(イハダ) 薬用エマルジョン

イハダの薬用エマルジョンは、高精製ワセリンが配合された敏感肌処方の乳液です。

乾燥や紫外線によって繰り返されるトラブルから肌を守り、すこやかに整える効果が期待できます。

L-グルタミン酸ナトリウムやポリオキシエチレンなどの保湿成分が配合されているのも特徴です。角層深くまでうるおい成分を浸透させて、みずみずしいしっとりとした肌へ仕上げます。

保湿効果が高いにもかかわらず水のような軽いつけ心地のため、ストレスなく日々のスキンケアに導入できるでしょう

また、香料や着色料、アルコール、パラベンフリーの肌に優しい処方も魅力です。

季節の変わり目に起こる肌トラブルを防ぎたい、刺激を感じやすい肌でも安心して使用できる乳液がよい方に適しています。

【朝用】乳液の人気おすすめランキング5選

忙しい朝の時短を叶える乳液は次の5つです。

  • アテニア (Attenir) ドレスリフト デイエマルジョン
  • エリクシール ルフレ バランシング おしろいミルク C
  • ORBIS(オルビス)オルビスユーアンコール デイミルク
  • KOSE ウルミナプラス 生つや肌おしろい乳液
  • Obagi(オバジ) オバジC マルチプロテクト UV乳液

日焼け止めや化粧下地効果付きの乳液がおすすめです。

色付きの乳液なら一本でベースメイクが完成するため、気になる方はチェックしてみてください。

1位:アテニア (Attenir) ドレスリフト デイエマルジョン

ふっくらとしたハリのある肌をキープできる、朝用の濃厚ミルク乳液です。

弾力のあるハリを与える発酵コラーゲンが角質層の奥深くまで素早く浸透します。

保湿性の高いホホバ種子油やマカデミア種子油を配合しているため、ベタつかないのにしっとりする使用感を実現しています。

また、保湿成分としてグリセリンやベタイン、ラフィノースを配合し、乾燥を感じやすい秋冬でも日中の肌の調子を整える効果が期待できます。

とろみのあるテクスチャーで、少しの量でもみずみずしく伸びるのが魅力です。

肌なじみもよいため、塗った後の肌がうるおいのベールに包まれたようにしっとりします。

高い保湿効果が期待できるにもかかわらず、メイク前に使用しても邪魔にならないような使い心地も特徴です。

2位:エリクシール ルフレ バランシング おしろいミルク C

おしろい粉を付けたような肌に仕上がる、エリクシールの高機能乳液です。

塗るだけで肌のテカリやくすみ、毛穴、色ムラを目立ちにくくする効果が期待できます。

SPF50+とPA++++の高い日焼け止め効果も備わっているため、夏の出勤メイクやお出かけ前にも最適です。

また、ナチュラルなカラー付き乳液のため、1本で肌の保湿から肌色補整、日焼け止めまで済ませられます。

朝のメイク時間を短縮したい、1本で保湿からメイクアップまでカバーできる乳液を求めている方におすすめです。

3位:ORBIS(オルビス)オルビスユーアンコール デイミルク

1本で保湿と日焼け止め効果を兼ね備える、日中用の高機能乳液です。

紫外線ダメージはもちろん、乾燥や花粉などの外的要因からも肌を優しく保護します。

保湿や日焼け止め効果だけでなく、エイジングケアにもアプローチできるのが特徴です。

D.N.A.とヒビスエキス、ヒートショックプロテインを配合し、目元やフェイスラインなど年齢を重ねるごとに気になりだす部分をケアします。

また、イーブンワテロイルを配合することによって、濃密なうるおいとベタつきのなさを両立しているのも魅力です。ゴワつく肌をやわらかく整え、年齢を感じさせない美肌へと導きます。

SPF20、PA+++のため仕事の日はもちろん、休日のお出かけにも使用できます。

4位:KOSE ウルミナプラス 生つや肌おしろい乳液

KOSEのウルミナプラスは、おしろい効果で素肌を綺麗に見せる朝用乳液です。

しっかりメイクをする気分ではないときでも、肌に負担をかけずに毛穴の開きやくすみ、色ムラを自然にカバーします。

ツボクサエキスやハトムギエキスなどの保湿成分も配合されているため、肌の状態をカバーしながら、肌荒れのケアも同時進行でおこなえます

肌に負担がかかりにくいスキンエアリー処方で、まるでつけていないかのような軽いつけ心地を実現しているのも魅力です。

5位:Obagi(オバジ) オバジC マルチプロテクト UV乳液

人気のオバジCシリーズから誕生した、マルチプロテクトUV乳液です。

水や汗に強いウォータープルーフで、紫外線ダメージによる刺激を防ぎます。

高濃度のビタミンC誘導体を配合しているため、使うたび日に焼けにくく、シミやそばかすの生成を防ぐ効果も期待できます。

また、乳液と日焼け止め効果はもちろん、美容液や化粧下地機能の1本4役を兼ね備えているため、朝のメイク時間を短縮したい方におすすめです。

乳液に関するよくある質問

最後に、乳液に関するよくある質問に回答します。

乳液は必ず必要?

乳液は、肌の水分と油分をバランスよく整える役割を持っています。

使用しないと油分が不足し、肌がゴワついてしまいます。

また、化粧水のみだとせっかく補った水分が蒸発してしまい、乾燥が加速してカサつきやすくなります。

肌の水分量と油分量を適切にするためにも、乳液は毎日使用しましょう

乳液を使用する順番は?

スキンケアアイテムは、テクスチャーの軽いものから使うのが一般的です。

そのため、次の順番で使用してください。

  1. 化粧水
  2. 美容液
  3. 乳液
  4. クリーム

ただし、乳液のなかには洗顔後すぐにつける先行タイプの商品もあります。

それぞれに応じた順番で使用しましょう。

乳液をつける際は、前の工程でつけた化粧水や美容液が肌になじんだことが確認できてから塗ります。

適量を手のひらにとって、少し温めてから顔の中心から外側へ摩擦に注意しながら塗り広げましょう。乾燥しやすい頬や口元、目元は多めにつけるのがおすすめです。

全体に塗り広げたら最後に手のひらで優しくハンドプレスし、成分を密着させてください。

なお、商品によってはコットンの使用を推奨しているものもあります。摩擦に注意して、十分な量を出して優しく塗りましょう。

まとめ

本記事では、肌悩みや目的に合わせたおすすめの乳液をランキング形式で紹介しました。

乳液は、配合されている成分によって効果やアプローチできる肌悩みが大きく異なり、肌の乾燥を防ぐ効果が期待できる油分の多いタイプから、さっぱりとしたつけ心地のものまで、多くのメーカーからさまざまな商品が販売されています。

そのため、自身の好みの使い心地であるのはもちろん、肌悩みや肌質に合った成分が配合されているのかを確認する必要があります。

乳液選びに悩んでいる方は、ぜひ本記事を参考に自身にマッチする乳液をぜひ見つけてみてください

<参考>
カルテHD モイスチュア エマルジョン 医薬部外品
SANA なめらか本舗 乳液 NC
SOFINA est エスト ザ エマルジョン W-II 医薬部外品

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